ミトコと卵子のアンチエイジング

ミトコアと卵子のアンチエイジング

 

女性は生まれた時に卵巣の中に、卵子の元になる卵母細胞を200万個持っています。この卵母細胞は死ぬまでに新しく作られることはありません。反対に男性の精子は毎日作られています。

 

初潮で初めての排卵をしてから、妊娠するまで止まること無く毎月1回ずつ排卵していくのです。体内に残っている卵母細胞は他の臓器や肌、髪の毛と同じく、年々老化していきます。そして多くの人は35歳をピークに老化の速度が速まっていきます。それに伴い毎月月経時に排出される卵子の質も低下していきます。つまり妊娠しにくくなっていくということです。

 

ミトコアで卵子のアンチエイジング

排卵の仕組みは、まず排卵をするおよそ3ヶ月前に卵巣にある卵母細胞からおよそ9000個程度の細胞が選出され、成熟を始めます。そして生理時にはその中からさらに20個程度にしぼられ、さらにそのなかからたった1個が選ばれます。

 

この月経時に排卵される卵子は卵細胞刺激ホルモンや卵胞ホルモンによって刺激されて、大きくなっていきます。年齢を重ねるとこの卵子に対する刺激が強まり、月経時にはすでに細胞が大きくなっているため、短い卵胞期(生理開始から排卵目での間)で排卵してしまいます。これにより卵子の質が低下するのです。

 

ですから、卵子のアンチエイジング(卵子の質を上げる)をすることが非常に大切になるのです。

 

また、人間は日々老化していきますので1日でも早くミトコアを飲むことが妊娠への第一歩になるでしょう。

 

さらにミトコアは精子も元気にするので、夫婦で飲めばさらに効果が上がるでしょう

 

 

 

 

ミトコアで卵子のアンチエイジング

 

 

 

 

 




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